副業のススメ

派遣社員でもリッチになるため、副収入を得ることを人生の選択肢に。

ネットビジネスをはじめよう

 

こんにちは、おひとリッチ生活満喫中のシロクマです。

 

派遣社員として働く独身女性の皆さん、これ以上豊かになるのは難しいと思ってはいませんか?

たしかに派遣社員は正社員のようにボーナスもありません。

月給ではなく時給なので、大型連休があるとその月のお給料はかなり少なくなりますよね。

 

そこで、そんなあなたに提案です。

本業の派遣社員とは別に、副収入を持つことを考えてはみませんか?

「とっても簡単です♪」「楽にたくさん稼げちゃいます♡」とは言いません。

そうは言いませんが、うまく軌道に乗せられると『ごく少ない労働で大きく稼ぐ』ことは十分可能です。

もちろん怪しい仕事ではありません。

パソコンとインターネットの環境、そしてやる気と継続する根気と努力があればOKです。

 

コロナ禍だからこそ、ネットビジネスという収入源

その副収入というのは、【インターネットビジネス】です。

よく勘違いされる方がいるのですが、「ねずみ講」「マルチビジネス」「ネットワークビジネス」と言われる類のものとはまったくの別物です。

私が提案するのは、インターネットを使って情報を発信し、それによって収入を得るビジネスです。

 

ネットビジネスといっても種類は色々とあるのですが、たとえば…。

 

商品をレビューして、Amazonや楽天市場などで購入してもらい、紹介報酬を受ける「アフィリエイト」

これは、実際にAmazonや楽天が公式に採用しているネットビジネスですので、安心して参入できます。

 

また、Google公式の「アドセンス」は、ブログなどの中にある広告が訪問者にクリックされることでGoogleから報酬がもらえるビジネスです。

「アフィリエイト」も「アドセンス」も誰もが知る大手企業が実際に採用しているビジネスモデルなので、心配なく副収入として取り入れられるのではないでしょうか。

 

アフィリエイトやアドセンスである程度稼ぐことができたら、次のステップとして、その稼ぎ方を発信することで稼ぎを増やすことができます。

例えば、アフィリエイトやアドセンスを実践するにあたって参考にした教材をアフィリエイトしたり。

こういった教材は、Amazonや楽天のアフィリエイトよりも報酬額が高いので、1つ売るだけで数千円から15000円くらい稼げます。

さらにその上のステップへ行くと、自分でアフィリエイトやアドセンスの稼ぎ方を教えたりすると一気に大きな額で稼ぐことも可能になります。

 

派遣社員として、いつまで働いたらいいの…?

正社員で働いていれば、年2回ボーナスが支給されますし、退職しても退職金が支給されます。

定年まで働けば、数百万円から一千万円以上の退職金が支給されて、年金と合わせれば生活に困ることもないでしょう。

 

でも派遣社員の場合はどうでしょう。

ボーナスはありません。

退職金もありません。

派遣先の企業によって時給もまちまちですし、1日の勤務時間も短時間だったり9-17時だったり9-18時だったり、残業の有無でもお給料は大きく変わってきますよね。

時給が低かったり短時間勤務であれば、正社員の月給より手取りが少ないことも。

特に年末年始やGW・お盆など大型連休がある月は収入がガクンと減ってしまうので、胃がキリキリしちゃいますよね。

 

旦那さんがいて、生活費を稼いできてくれるのであれば派遣社員でも問題ありません。

でも私たち独身女性は、自分で稼いで自分で生活しなくてはいけませんよね。

働けている今はいいです。

でも定年と言われる年齢になった時、その後の生活に不安はありませんか?

今からしっかりと貯金や投資はできていますか?

 

「ドキ…ッ」としてしまったあなた。

今からでも遅くないので、本業のお給料とは別に収入を得るしくみを構築しておくのはどうですか?

 

実は私もやっています。

アフィリエイトもアドセンスも。

そして、その先も。

 

やっぱり老後の心配もありますし。

とはいえ、今だって豊かでありたいですし。

 

本業の他に、ほったらかしで収入があるってすごいことですよ。

何もしてないのに、お金が入ってくるって普通ないですもんね。

今でこそほったらかしでもお金が入ってきますが、私も仕組みを構築するまではそれなりに努力しました。

最初は誰しも通る道で、これはもうしょうがないです。

でも仕組みが構築できてしまえば、あとは寝てても本業の仕事をしていても報酬が発生している状況になりますよ。

 

非正規雇用の派遣社員は不安も付きまといますから、ぜひ、お給料とは別に収入を得る選択をしてみませんか?

お金って無いと困るけど、多くある分には困らないですからね(多くあり過ぎると税金が…とかありますけど笑)。